私を助けてくれた女性は
あれは今から10年前ぐらいの話です。
私はまだ11歳の小学生の女の子だったのですが、ある日知らないおじさんに声をかけられて、「おじさんと一緒に遊びに行かない?」と声をかけられたのです。
もちろん私は、「嫌だ」と言って泣け叫び、私の腕を掴んでいるおじさんの手を必死に振りほどこうとしました。
すると、1人の女性が、「何やっているんですか」と叫んでくれたので、おじさんは慌てて逃げ出しました。
助けてくれた女性は、20歳ぐらいの人で、私に「大丈夫?怖くなかった?」と声をかけてくれました。ゲイ
そしてその女性が、「1人で帰るのは危ないから、、私が家まで送ってあげると」言ってくれて、一緒に帰ることにしたのです。
そこまでは良かったのですが、明らかに帰る方向が私の家の方向と違い、「こっちじゃないよ」と言っても、「こっちから帰る方が安全だから」と言うのです。
気が付くと、公園にたどり着いたのですが、突然女性が私を公衆便所の中に連れて込んだのです。
そしたら女性に、「静かにしててね」と言われ、いきなり私のアソコを舐め始めたのです。
そう、彼女はレズビアンで、しかも小学生ぐらいの女の子が好きな、マニアックなレズビアンだったのです。
アソコを舐められた私は、「やめて、体がおかしくなるよ」と言ったのですが、それでも彼女は舐めることを止めず、絶頂のピークに達した私は、そのままイってしまいました。
「このことはお母さんには内緒ね」と彼女に言われ、そのまま立ち去って行きました。
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2011年10月18日 | コメントは受け付けていません。 |
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